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まずは、これが無ければはじまりません。 お近くの、100円ショップで容易に見つかると思いますので、探してみてください。 |
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| 中身は?って、言ったら、、、 こんな感じです。 どうってこたぁない、普通のオアシスです |
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適度な大きさにカットします。 これは、任意の大きさで良いと思います。 カッターで簡単にカットできます。 |
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| 画像は、プラケース「ミニ」サイズです。 70ミリ〜80ミリクラスでしたら、 このくらいで、十分だと思います。 私、、、おもいっきり、適当です。(^^ゞ |
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ほんとは、 おおよその完成寸法を、マジックなどで、しるしをつけると良いと思いますが、この日は、大慌てで、、、 前にも、何度も作成したことがあったので、 「職人技」 で・・・(^^ゞ スプーンでホジホジしてしまいました。 |
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| おおよそ、スプーンで、ホジホジしたら、 あとは、 フンガー!! 指で、丁寧に、形を整えていきます。 このときの「コツ」は、 蛹室に、高低差をつけることです。 ようは、 蛹の頭になる方を高く、お尻に |
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さて、ほとんど、完成ですが、 ここに、重要ポイントがあります!! 最初から、「蛹が羽化するまでの湿度」を考えるのでは無く、 4〜5日間の間隔の湿度を与えるように、考えましょう! 「ビチャビチャ」の状態では、 ケース内に、水滴が発生し、ポタポタと、蛹にたれてきます。 |
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| 画像でも、水滴が確認できますが、 これは、側面に意図的に私がシュッシュしたものです。 蓋に 水滴がつかないように、してくださいネ。 大切なオオクワガタの蛹を「手で」移動して完成! スプーンなどの固いもので、蛹をすくうと、 落下させたり、傷つけたりしますので、注意してください。 意外と、、、 手で作業をした方が、安全です。(参考までに) |
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| この、作成方法を真似しての、トラブル等には、一切の責任を負えませんことを、ご了承ください。 | |||
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